バレンタインチョコレートバームクーヘンの行方

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たいへんありがたいことに妻からバレンタインチョコレートバームクーヘンをいただいた。賢いものにしか見えない豪華絢爛な包装が高度なステルス技術により施されている。あるいは、ワイルドかつスパルタンな包装とも表現することができるだろう。

翌朝、朝食としていただいた。私だけでなく次男と妻も食したこの時点でのこり⅓というところだ。さらに、仕事から帰ってくると一口ほどになっていた。次男が食したという。あっという間の出来事だったそうだ。

できればマイルドでメロウで愚か者にも視ることができる包装を所望したい。また、できれば芯までチョコレートで構成されているとうれしい。チョコレートの場合、量は質を凌駕するのでできれば同じサイズだと狂喜乱舞すること間違いない。

チョコレートバームクーヘン(未開封)  チョコレートバームクーヘン (開封15分後)  チョコレートバームクーヘン (帰宅後)

作成: 2013-02-15 23:21:50.0更新: 2013-02-15 23:21:50.0
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