家畜の戦い、再び。”Someday over the Town of Fishes.”

<< 戻る   トップ >>

「家畜の戦い」こと主夫としての家のクリーンアップを再開する。「再開」というより、戦端を再び開くといってもよいだろう。今回は自分のためでもなく、妻のためでもなく、猫のためでもなく、息子のためである。

息子もいよいよ「はいはい」が秒読み段階には入ってきた。彼のために全力を尽くす。なお、今後息子について「みーくん」というコードネームを用いる物とする。

今朝よりリビング戦線の処理。今晩はキッチンを処理中。

今考えついたのだが、「家畜の戦い」もおそらく三度目ではないか思われるので、本第三次家畜の戦いを「いつか魚の街を越えて (Someday over the Town of Fishes.)」と名づける。作戦名に深い意味は無い。


作成: 2010-01-05 23:48:08.0更新: 2010-01-05 23:48:08.0
http://museo-anonimo.jp/nanban/?id=816,http://museo-anonimo.jp/nanban/tr/816