インクジェットプリンタのランニングコストに関する一考察のための酔っ払いメモ

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自宅で使用中の MSI U-100 について、Fedora 11 ⇨ 13 というアップグレードを試みる気が満々である。

それに伴い、我が家の Canon MP-500 で install DVD のラベルプリントを試みられたのだが、黒インクのパッケージ不良ではねられてしまった。

インクは純正パッケージの交換ではなく、サードパーティのインクの補給で済ましている。Canon としては「インクの補給は純正に」といいたいのだろうが、恐るべきことにそれをやるとプリンタの買い替えと費用対効果が比較可能になってしまう。

たしかに、そこそこの期間をインク補給で済ませてきたのでそろそろパッケージを交換するのも悪くはないか。


作成: 2010-07-29 23:15:33.0更新: 2010-07-30 00:15:33.0
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